私立文系の日本史・世界史

地方から私立文系学部を一般入試で狙う人は大きなハンデを背負っています。

関東や関西の高校生なら学校によっては高1から私立文系に特化したカリキュラムを組んでいるところもありますし、周りに同じ大学を目指す仲間もたくさんいます。

しかし、地方ではやはり国公立大学を目指す人が多く、私立はあくまでも国公立の滑り止めというイメージしかありません。学校の授業も共通テスト対策などが中心となっているとことが多いと思います。

そんな環境で、地方の私立文系志望の高校生は日本史や世界史をおろそかにしがちではないかと思います。

早慶やMARCH、関関同立といった私立の問題はそれぞれに特徴があるし、この大学ならここが聞かれるというポイントがあります。

長年、それらの大学を研究しつくした講師の授業を受けることでそれらの知識を身に付けることができます。

代ゼミサテラインには、日本史の土屋文明講師や世界史の佐藤幸夫講師といった、日本トップの講師がいます。それらの講師の授業を一度体験してみることをお勧めします。

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